ずっと使い続けたい、温もりのあるカタチ
暮らしを彩るモロッコブルーに
コーラルピンクたち

使うほどに味わいを増し、愛着が湧いて、
馴染んで、離れられなくなる愛おしい器。


石井 啓一
1976年生まれ。
群馬の美術短大で陶芸を専攻。
上京後、都内の美大で舞台美術を専攻するも、
器の面白さに目覚めて2004年に千葉に築窯、
陶芸家に。2011年目黒にアトリエ兼陶芸教室
「teto ceramic room」オープン
「teto ceramics」として日常を彩る個性
あふれる器を手がける。